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| 公開データベース |
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地震研究所特定(B)「日本列島標準3次元構造モデルの構築」で収集された速度構造モデルです.
関東甲信越地域,紀伊半島およびその周辺地域および瀬戸内海西部とその周辺地域の地震観測データです.
阪神大震災以降,地方自治体等によって多くの強震計・震度計が設置されました. 首都圏におかれたこれらのデータを収集しています.
震源データは,anonymous FTPにて,利用可能です. ftp.eri.u-tokyo.ac.jp
日本国内の広帯域のデータおよびIRISの世界のデータが利用可能です.
日本列島を大規模なアレー観測点とみなして,世界中の巨大地震の波形記録を,衛星データから収集して提供するシステムです.
海半球計画によって得られた、地震・電磁気・測地(GPS,重力)データのデータベースサイトです。
WWSSNフィルムはU.S.Department of Interiorの1963年から1988年までの世界標準地震 計観測網のアナログ地震波形記録です.
地震研究所古地震記象委員会が整理した煤書き記録についての検索が可能です
(Seismogram Log Sheet & Calibration Information)
東京大学地震研究所の都司嘉宣準教授が収集した津波波形画像のデータベースです。(古地震・古津波記録委員会提供)
日本各域のモノクロ空中写真(1/40000 ,1/20000, 1/10000)及び1/50000
地質図幅を収集しています。閲覧または短期間の借り出し利用が可能です。
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