| 日時: | 2002年 1月10日(木)16:00より | |
| 場所: | 東京大学地震研究所・第二会議室 | |
| 話題: |
大都市圏強震ネットワークと防災への名古屋での取り組み |
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| 講演者: | 中野 優(名大環境学研究科) | |
| 日時: | 2002年 3月 7日(木)17:00より | |
| 場所: | 東京大学地震研究所・第二会議室 | |
| 話題: |
1997年鹿児島県北西部地震の余震の1点強震観測から わかった本震震源域の特性:異方性・減衰・放射特性の 周波数依存性 | |
| 講演者: | 竹中 博士(九大理学研究院) | |
| 日時: | 2002年 4月 4日(木)16:00より | |
| 場所: | 東京大学地震研究所・第二会議室 | |
| 話題: |
地表断層変位及びk-2モデルを考慮した震源近傍における強震動シミュレーション |
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| 講演者: | 久田 嘉章(工学院大) | |
| 話題: |
早期地震被害情報把握システムの開発 |
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| 講演者: | 柴山 明寛(工学院大) | |
| 日時: | 2002年 6月 6日(木)17:00より | |
| 場所: | 東京大学地震研究所・第二会議室 | |
| 話題: |
話題1 任意形状アレーの短周期微動データを用いたFK法と拡張SPAC法の比較 話題2 震源近傍の1,2点の強震記録を用いた震源モデルの推定 | |
| 講演者: | 大堀 道広(大林組技研) | |
| 日時: | 2002年 7月 4日(木)17:00より | |
| 場所: | 東京大学地震研究所・第二会議室 | |
| 話題: |
半経験的波形合成法による強震動予測と 特性化震源モデル | |
| 講演者: | 壇 一男(清水建設和泉研究室) | |
| 日時: | 2002年 9月12日(木)17:00より | |
| 場所: | 東京大学地震研究所・第二会議室 | |
| 話題: |
2000年鳥取県西部地震域の 活断層調査・反射法地震探査 | |
| 講演者: | 井上 大榮(電力中央研究所) | |
| 日時: | 2002年12月 6日(木)16:00より | |
| 場所: | 東京大学地震研究所・第二会議室 | |
| 話題: |
非線形地震応答を考慮した破壊確率の評価 |
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| 講演者: | 岡野 創(鹿島小堀研) | |
| 話題: |
地盤の地震応答解析における線形化法の問題点と改良 |
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| 講演者: | 吉田 望(応用地質) | |