Presentation

          
  1. 五島朋子,金井純子,有明海・八代海沿岸における学校・幼保施設・福祉施設での災害対応に関する実態調査(速報),日本災害情報学会2020年大会(口頭発表).
  2. 【出前授業】福岡県立三池工業高等学校,テーマ:その土地の災害を知る,2020年11月9日.
  3. 佐竹 健治,Mulia Iyan,五島 朋子,室谷 智子,石辺 岳男.北海道~東北沖日本海側の海域活断層による日本海沿岸部の津波高,日本地震学会秋季大会2020年大会(ポスター)
  4. 五島朋子,中村亮一,石辺岳男,室谷智子,佐竹健治.1092年(寛治六年八月三日)の地震津波は気象災害であった可能性,日本地震学会秋季大会2020年大会(ポスター)
  5. 新学習指導要領「探究学習」のダイバーシティ構想~「子ども」×「研究者」マッチングが生み出す最先端科学への探究心~,*五島朋子、向雅生、長濱和代、石田秀輝,日本地球惑星科学連合2020年大会(口頭発表), Virtual(web開催),http://www.jpgu.org/meeting_j2020v/.,2020年.     
  6. 新学習指導要領「探究学習」のダイバーシティ構想~子どもたちの発表の場を増やすためにできること~,向雅生、*五島朋子、長濱和代、石田秀輝,日本地球惑星科学連合2020年大会(ポスター発表), Virtual(web開催),http://www.jpgu.org/meeting_j2020v/. 2020年.     
  7. 公立小中学校における学校防災マニュアル管理・運営の課題について「学校防災アンケート」の調査報告-教育委員会との連携強化を目指して-,五島朋子・矢崎良明・石辺岳男,災害情報,No.18-1.83-94,2020年.     
  8. 古典探究のヒント、分野の垣根をこえて-古文書を読み解くおもしろさ×災害史に関する科学的探究心の芽生え-,五島朋子・加納靖之(東京大学地震研究所),環境探究学研究会第一回定例大会「環境探究フォーラム2020」,2020年3月28日~30日,web開催.     
  9. PC×Rサイクルを用いた都立中高一貫校における探究活動の指導方法の構築と実践報告,向雅生(東京都立富士高附中),佐藤真太郎(埼玉県所沢市立北小),長濱和代(目白大),五島朋子(東大地震研),石田秀輝(東北大),環境探究学研究会第一回定例大会「環境探究フォーラム2020」,2020年3月28日~30日,web開催.  
  10. 石辺岳男・五島朋子, 2020, 過去の地震発生履歴に基づく地震発生確率の算出について-ポアソン過程と更新過程(BPT分布)-,2020年3月28-30日,環境探究学研究会第一回定例大会「環境探究フォ-ラム2020」(web開催)
  11. 【出前授業】東京都立富士高校・附属中学校(2回目),テーマ:防災を探る(土地を知り、過去に学び、現在に活かし、より良い未来へ),2019年11月21日(2回目).
  12. 【出前授業】東京都立富士高校・附属中学校(1回目),テーマ:防災を探る(土地を知り、過去に学び、現在に活かし、より良い未来へ),2019年11月14日(1回目).
  13. 五島朋子・矢崎良明・石辺岳男, 2019, 学校防災マニュアルの効果的な管理方法と教育委員会ぐるみの組織的取組みの課題-学校防災アンケート結果まとめ-(ポスター), 日本災害情報学会第21回香川大会,2019年10月19-20日,かがわ国際会議場・サンポートホール高松, 香川県高松市.
  14. 五島朋子・矢崎良明・石辺岳男, 2019, 学校防災マニュアルの効果的な管理方法と教育委員会ぐるみの組織的取組みの課題-学校防災アンケートより-(口頭), 日本災害情報学会第21回香川大会,2019年10月19-20日,かがわ国際会議場・サンポートホール高松, 香川県高松市.
  15. Jennifer WEIL-ACCARDO, Kenji SATAKE, Nathalie FEUILLET, Tomoko GOTO, Hajime KAYANNE, JeanMarie SAUREL, Noelynna RAMOS, Tomoya HARADA, Kazuhisa GOTO, Kohki SOWA, Mamoru NAKAMURA, Tectonics and Climate Induced Relative Sea-Level Changes Over the Past Centuries in Ryukyu Arc Recorded by Coral Microatolls, AOGS-EGU Joint Conference: New Dimensions in Natural Hazards in Asia, Tagaytay, Philippines, 2018 年 2 月 4-8 日, AOGS-EGU, D-D2-AM2-BR1-016 (NH-A060), 2018.
  16. 中村亮一・西山昭仁・原田智也・五島朋子, 1855年安政江戸地震の震度分布の特徴について -神奈川県を中心にして-,第 35 回歴史地震研究会,大分市, 2019 年 9 月 22 日.P-11,2019.
  17. 佐竹健治・Aditya Riadi Gusman・五島朋子・室谷智子・石辺岳男, 2018,山陰沖~九州沖の海域活断層による日本海沿岸部の津波高, 日本地震学会2018年度秋季大会,2018年10月9-11日,ビッグパレットふくしま, 福島県郡山市.
  18. 原田智也・五島朋子・石辺岳男・鳴橋龍太郎・古村孝志, 2018,小笠原諸島父島・母島における津波痕跡調査(序報), 2018年度津波堆積物研究会,2018年9月18日-20日, 三沢市総合社会福祉センター・三沢市国際交流教育センター,青森県三沢市.
  19. 五島朋子・楠本 聡・佐竹健治, 2018,津波堆積物調査研究における微化石分析の有用性 , 日本地球惑星科学連合2018年大会,2018年5月20日-24日, 幕張メッセ国際会議場・東京ベイ幕張ホール, 千葉県千葉市.
  20. Nathalie, F., J. Weil-Accardo, K. Satake,T. Goto,, H. Kayanne, J.M.M. Saurel, N.T., Ramos, T. Harada, K. Goto, K. Sowa, and M. Nakamura, 2017, Relative sea-level variability recorded by coral microatolls over the past centuries in the Ryukyu arc, AGU fall meeting 2017, December 9-13, 2017, New Orleans, USA. [Abstract Link]
  21. Goto, T., K. Satake, A.R. Gusman, and T. Ishibe, 2017, Tsunami deposit in a V-shaped valley from the 2011 Tohoku and older earthquakes: sediment transport modeling of sand deposit and classification of tsunamis by gravel deposit, Asia Oceania Geosciences Society (AOGS) 2017, 6-11 August, Suntec Singapore Convention and Exhibition Centre, Singapore.
  22. Goto, T., K. Satake, A.R. Gusman, and T. Ishibe, 2017, Tsunami deposit in a V-shaped valley from the 2011 Tohoku and older earthquakes: sediment transport modeling of sand deposit, International Tsunami Symposium (ITS) 2017, 21-25 August, Sheraton Kuta Hotel and Resort, Bali, Indonesia.
  23. Weil-Accardo, J., K. Satake, F. Nathalie,T. Goto,, H. Kayanne, J.M.M. Saurel, N.T., Ramos, T. Harada, K. Goto, K. Sowa, and M. Nakamura, 2017, Reconstruction of the relative sea-level changes over the past centuries by using coral microatolls in the Ryukyu arc, JpGU-AGU Joint Meeting 2017, 2017年5月20日-25日, 幕張メッセ国際会議場, 千葉県千葉市.
  24. 楠本 聡・五島朋子・須貝俊彦・佐竹健治, 2017, 福島県南相馬市井田川低地における津波堆積物から推測される巨大地震の再来間隔, JpGU-AGU Joint Meeting 2017, 2017年5月20日-25日, 幕張メッセ国際会議場, 千葉県千葉市.
  25. Kusumoto, S., T. Goto, K. Satake, T. Sugai, M. Yoneda, T. Omori, and H. Ozaki, 2016, Sedimentary Environment Changes between Tsunami Events in the Central Fukushima Prefecture, Japan (NH43B-1837), AGU 2016 fall meeting, December 12-16, 2016, San Francisco, California, USA. [Abstract Link]
  26. Gusman, A.R., K. Satake, T. Goto, and T. Takahashi, 2016, Modeling of Grain Size Distribution of Tsunami Sand Deposits in V-shaped Valley of Numanohama During the 2011 Tohoku Tsunami (NH43B-1839), AGU 2016 fall meeting, December 12-16, 2016, San Francisco, California, USA. [Abstract Link]
  27. 村岸 純・五島朋子・佐竹健治・矢田俊文,2016,九十九里地域における1703年元禄関東地震津波の到達点の検討,日本地震学会2016年度秋季大会,名古屋国際会議場(愛知県),2016年10月5日-7日.
  28. 楠本 聡・五島朋子・佐竹健治・須貝俊彦・米田 穣・大森貴之・尾嵜大真,2016,南相馬市井田川干拓地における津波イベント間の堆積環境変化,日本地震学会2016年度秋季大会,名古屋国際会議場(愛知県),2016年10月5日-7日.
  29. 楠本 聡・五島朋子・石辺岳男・須貝俊彦・佐竹健治,2016,南相馬市小高区井田川干拓地における津波堆積物の特徴, 日本地球惑星科学連合2016年大会,2016年5月22日-26日, 幕張メッセ国際会議場, 千葉県千葉市.
  30. 五島朋子・佐竹健治・須貝俊彦・石辺岳男・原田智也・Gusman Aditya,2016,リアス海岸における津波堆積物に含まれる給源粒子を用いた津波像の復元, 日本地球惑星科学連合2016年大会,2016年5月22日-26日, 幕張メッセ国際会議場, 千葉県千葉市.
  31. 楠本聡・五島朋子・佐竹健治・石辺岳男,2015, 福島県南相馬市井田川浦における津波堆積物調査,日本地震学会2015年度秋季大会,2015年10月26-28日,神戸国際会議場,神戸市中央区.
  32. 五島朋子・佐竹健治・須貝俊彦・石辺岳男・原田智也・Aditya Riadi Gusman,2015, 三陸海岸沼の浜における2011年津波堆積物の堆積様式と古津波の履歴,日本地震学会2015年度秋季大会,2015年10月26-28日,神戸国際会議場,神戸市中央区.
  33. Goto, T., K. Satake, T. Sugai, T. Ishibe, T. Harada, and S. Murotani, 2015, Historical tsunami deposit on the Sanriku coast, Japan, XIX INQUA 2015, July 27-August 2,Nagoya Congress Center, Nagoya, Japan.
  34. 五島朋子・佐竹健治・須貝俊彦・石辺岳男・原田智也・室谷智子,2015, 15世紀以降に三陸沿岸に襲来した歴史津波およびストーム堆積物(津波堆積物調査より),第939回地震研究所談話会,2015年6月19日,東京大学地震研究所,東京都文京区.
  35. 原田智也・五島朋子・石辺岳男・鳴橋竜太郎・古村孝志,2015, 小笠原諸島父島・母島における津波堆積物調査(序報),日本地球惑星科学連合2015年大会,2015年5月24日-28日, 幕張メッセ, 千葉県千葉市.
  36. 五島朋子・佐竹健治・須貝俊彦・原田智也・石辺岳男・Aditya Gusman,2015, 三陸海岸沼の浜における2011年東北地方太平洋沖地震の津波堆積物の堆積様式と古津波の履歴,日本地球惑星科学連合2015年大会,2015年5月24日-28日, 幕張メッセ, 千葉県千葉市.
  37. 五島朋子・楠本聡・石辺岳男・佐竹健治・須貝俊彦,2015, 福島県南相馬市小高区における津波堆積物調査,日本地球惑星科学連合2015年大会,2015年5月24日-28日, 幕張メッセ, 千葉県千葉市.
  38. 五島朋子・佐竹健治・須貝俊彦・石辺岳男・原田智也・室谷智子,2014, 15世紀以降の歴史津波堆積物についての堆積年代推定-三陸海岸宮古市沼の浜の例-,日本第四紀学会2014年大会,東京大学柏キャンパス,千葉県柏市,9月5-9日
  39. Goto, T., K. Satake, T. Sugai, T. Ishibe, T. Harada, and S. Murotani, 2014, Age of Recent Tsunami Deposits Inferred from Pb-210 and Cs-137 Dating on the Sanriku coast, Japan, Asia Oceania Geosciences Society (AOGS) 2014, 28 Jul to 01 Aug, 2014, Royton Sapporo Hotel, Japan.
  40. 五島朋子・佐竹健治・須貝俊彦・石辺岳男・原田智也・室谷智子,2014, 三陸海岸宮古市沼の浜で発見された歴史津波堆積物,日本地球惑星科学連合2014年大会,2014年4月28日-5月2日, パシフィコ横浜, 神奈川県横浜市.
  41. Goto, T., K. Satake, T. Sugai, T. Ishibe, T. Harada, and S. Murotani, 2013, Historical Tsunami Deposits on the Sanriku Coast, Japan, AGU fall meeting 2013, December 9-13, 2013, San Francisco, California, USA. [Abstract Link]
  42. 五島朋子・佐竹健治・須貝俊彦・石辺岳男・原田智也・室谷智子,2013,岩手県宮古市沼の浜で採取した津波堆積物,日本地震学会2013年秋季大会,2013年10月7-9日,神奈川県民ホール・産業貿易センター,神奈川県横浜市.
  43. 松島義章・萬年一剛・五島朋子・千葉崇・田中源吾・宮田 眞・滝沢晶子,2012,鎌倉市由比ガ浜で見出された歴史津波堆積物(1),日本第四紀学会2012年大会,2012年8月20-22日,立正大学熊谷キャンパス,埼玉県熊谷市.
  44. 萬年一剛・五島朋子・松島義章・千葉崇・田中源吾・宮田 眞・滝沢晶子,2012,鎌倉市由比ガ浜で見出された歴史津波堆積物(2),日本第四紀学会2012年大会,2012年8月20-22日,立正大学熊谷キャンパス,埼玉県熊谷市.
  45. 五島朋子・岡村 眞・松岡裕美・佐野耕一郎・都司嘉宣・韓世燮,2001,津波痕跡調査による東海沖地震の発生履歴復元,日本地質学会第108年学術大会(2001金沢),2001年9月21日-23日,金沢大学,石川県金沢市. [Abstract Link]