成果報告シンポジウム



皆様のご協力により、成功裡に終了しました。ありがとうございました。
シンポジウム参加人数:358名  懇親会参加人数:55名

  「災害の軽減に貢献するための地震火山観測研究計画(第2次)」の令和5年度成果報告シンポジウムが下記の要領で開催されます。
  皆様のご参加をお待ちしております。※参加無料。ただし専門家、研究者向けです。



      日時:令和6年3月13日(水)10:00 〜 3月14日(木)18:35
      場所:東京大学弥生講堂[一条ホール・アネックス] / Zoom 中継(口頭発表のみ)
      主催:地震・火山噴火予知研究協議会
      共催:東京大学地震研究所、京都大学防災研究所
      後援:文部科学省、防災科学技術研究所、海洋研究開発機構、産業技術総合研究所地質調査総合センター、
         国土地理院、気象庁、海上保安庁、日本地震学会、日本火山学会、日本測地学会

      ※前日3月12日開催の「令和6年能登半島地震ワークショップ」はこちらのページをご覧ください。



お知らせ

  • シンポジウムまでの大まかなスケジュール(予定)
  • ・2/13(火)〜      プログラム公開
    ・1月中旬  〜 2/15(木) 成果報告システム入力締切
    ・2/13(火)〜 3/4 (月) 参加登録期間 (※懇談会に参加されない方は3/12(火)まで登録可能)
    ・3/12(火)       令和6年能登半島地震ワークショップ
    ・3/13(水)〜 3/14(木) シンポジウム当日
                                                            (2024/02/06更新)


  • 参加登録のご案内 (※受付開始:2/13〜3/4 ※懇談会に参加されない方は3/12まで登録可能)
  • ・本シンポジウムは参加無料ですが、参加には事前登録が必要です。本研究計画関係者には(2/13)メールで登録のページをご案内しております。
     参加・発表される方、懇談会に参加される方は早めの参加登録をお願いします。
    ・専門家、研究者向けの会議ですので、周辺の研究室の学生さんや職場の職員の方などへ登録方法を周知いただくのは結構ですが、
     不特定多数への周知はご遠慮ください。
    ・本研究計画関係者以外の方で、参加を希望される方は、当ページ上部の連絡先(予知協企画部)へご連絡ください。
     登録のページをご案内します。
                                                            (2024/2/13更新)


  • プログラムを公開しました 
  • ・プログラムを公開しましたので、ご確認をお願い致します。
    ・懇親会は3月13日(水)18:30から、会場近くのアブルボア(農学部キャンパス向ヶ岡ファカルティハウス内)で開催します。
     会費は6,000円(学生は3,000円)です。(懇親会に参加される方は、参加登録時にお申し込みください。申し込み後にキャンセルの場合は、
     3/4までに参加登録でご変更してください。)→※お申し込みは終了しました。お支払いは当日会場受付時に現金にてお願い致します。
                                                            (2024/3/07更新)