東京大学 地震火山史料連携研究機構(地震研究所・史料編纂所)

東京大学地震研究所所蔵
 

News & Topics

2021年2月24日

お知らせ

当連携研究機構が開講する講義の内容を書籍としてまとめました.3月22日出版予定です.『歴史のなかの地震・噴火 過去がしめす未来』(東京大学出版会)

2020年9月20日

お知らせ

当連携研究機構の活動が、他のプロジェクトとともに米国地球物理学連合(AGU)のニュース紙で紹介されました→"Kabuki Actor’s Forgotten Manuscript Yields Clues About 1855 Quake in Japan"

2020年9月14日

お知らせ

当連携研究機構のメンバーの論文を含む歴史地震に関する特集号が発行されました→SRL Focus Section "Past and Present of Historical Earthquake Data and Research"

2020年9月14日

お知らせ

全学自由研究ゼミナール「地震火山史料を読む」を開講します.詳細→講義のページ

2020年6月12日

お知らせ

研究成果のページを更新しました

2020年4月9日

お知らせ

学術フロンティア講義「歴史史料と地震・火山噴火」を開講します.詳細→講義のページ

2020年3月2日

お知らせ

放送大学 BSキャンパスex特集 BS231「歴史から地震を考える」。再放送→前編(3/28(土) 12:45〜)後編(3/28(土) 13:30〜)

2019年9月30日

お知らせ

2019年7月20日に、歴博国際シンポジウム「デジタル化する歴史災害研究」を開催しました。歴博国際シンポジウム「デジタル化する歴史災害研究」を共催(UTokyo FOCUS)、2019年7月20日 国際シンポジウム「デジタル化する歴史災害研究」を開催(国立歴史民俗博物館 総合資料学の創成)

2018年3月25日

お知らせ

杉森准教授がUTOKYO VOICESで紹介されました。『史料を読みこみ、「見えないもの」から「見えるもの」をあぶり出す。| UTOKYO VOICES 049

2018年3月19日

お知らせ

機構メンバーが共著になった論文(原田・西山・佐竹・古村,2017)が2018年度日本地震学会論文賞を受賞しました。

2018年12月13日

お知らせ

地震史料シンポジウム「地域史料から地震学へのアプローチ」を開催しました。 UTokyo FOCUSの記事

2018年10月22日

お知らせ

東京大学統合報告書2018で地震火山史料連携研究機構が紹介されました。

2018年10月9日

お知らせ

じんもんこん2018(2018年12月1日-2日)を共催します。

2018年10月3日

お知らせ

日記史料有感地震データベースを公開しました。

2018年8月6日

お知らせ

地震史料シンポジウム「地域史料から地震学へのアプローチ」を開催します。(2018年11月30日) 案内 (PDFファイル)

2017年9月8日

お知らせ

ウェブサイトを公開しました。