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平成31年度から,新しい建議「災害の軽減に貢献するための地震火山観測研究計画の推進について(第2次)」に基づく5年間の研究計画が実施されています. 今後コンテンツを更新・追加していきます。

<企画部から>
企画部では、協議会や参加機関の活動をホームページで紹介したいと考えており、 ニュース記事や写真、図面を募集しています。企画部までお寄せ下さい。 本計画で得られた研究成果をプレス発表した場合などもお知らせ下さい。 記事の掲載は企画部にご一任下さい。


<研究者の方へ>
本事業費を使用して得られた研究結果を論文等に発表する際には、以下を参考にして謝辞に記して下さい。
【日本語】
本研究は文部科学省による「災害の軽減に貢献するための地震火山観測研究計画(第2次)」の支援を受けました.
【English】
This study was supported by the Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology (MEXT) of Japan, under its The Second Earthquake and Volcano Hazards Observation and Research Program (Earthquake and Volcano Hazard Reduction Research).

お知らせ

「災害の軽減に貢献するための地震火山観測研究計画(第2次)」
令和2年度 年次報告(成果の概要)が文部科学省のホームページで公開されました


「研究者向け」>「成果」>「令和2年度」からも, 令和2年度年次報告(成果の概要)の全文ダウンロードが可能です。

11個の代表的な図とともに令和2年度の成果が紹介されています。
※図につきましては、「最近の成果」>「令和2年度の成果」にも掲載していますのでご覧ください。

地震・火山噴火予測研究のサイエンスカフェ第11回


地震・火山噴火予測研究のサイエンスカフェ第11回:「強震動予測と耐震建築」が, 令和3年10月6日にオンラインで開催されました。

地震・火山噴火予測研究のサイエンスカフェ第10回


地震・火山噴火予測研究のサイエンスカフェ第10回:「コンゴ・ニイラゴンゴ火山の噴火と火山研究における国際協力」が, 令和3年7月20日にオンラインで開催されました。

平城京跡資料館 特別企画展 「大地鳴動 -大地の知らせる危機と私たちの生活-」


「災害の軽減に貢献するための地震火山観測研究計画(第2次)」参加機関の国立文化財機構奈良文化財研究所では、平城京跡資料館の特別企画展で「大地鳴動 -大地の知らせる危機と私たちの生活-」の展示を行っています。6月20日まで臨時休館ですが、展示は6月27日まで行われるそうです。地震・火山噴火予知研究協議会も共催しています。 詳しくは、奈良文化財研究所ホームページ平城京跡資料館ホームページ特別展・企画展のホームページをご参照下さい。

(研究者向け)「災害の軽減に貢献するための地震火山観測研究計画(第2次)」
令和3年度6月までの研究成果報告入力のお願い


ウェブ入力システムを利用した令和3年度6月までの成果報告の提出受付を開始します. 研究課題連絡担当者,公募研究課題代表者,拠点間連携研究課題代表者,機関代表者の皆様には,メールでご連絡差し上げたとおり,報告書の提出をお願いします.

- 令和3年度の成果報告(成果管理システムのページに移動)(認証が必要です.)
- 締切:令和3年6月30日(水)17時
- 成果入力FAQ集

地震・火山噴火予測研究のサイエンスカフェ第9回


地震・火山噴火予測研究のサイエンスカフェ第9回:「雲仙普賢岳火砕流から30年:発生過程の解明と災害の教訓」が, 令和3年5月21日にオンラインで開催されました。

令和3年度第1回地震・火山噴火予知研究協議会


令和3年度第1回地震・火山噴火予知研究協議会が下記の通り開催されました。

日時:令和3年4月28日(水) 13:00〜15:00
場所:Web会議システムによるリモート会議

地震・火山噴火予測研究のサイエンスカフェ第8回


地震・火山噴火予測研究のサイエンスカフェ第8回:「余震観測からわかること」が, 令和3年4月14日にオンラインで開催されました。

以前のお知らせ

前計画のページ(平成21年度〜25年度)