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平成31年度から,新しい建議「災害の軽減に貢献するための地震火山観測研究計画の推進について(第2次)」に基づく5年間の研究計画が実施されています. 今後コンテンツを更新・追加していきます。
※ 地震・火山噴火予知研究協議会企画部 Facebookページはこちら Facebookページ   ・Facebook運用方針

<企画部から>
企画部では、協議会や参加機関の活動をホームページで紹介したいと考えており、 ニュース記事や写真、図面を募集しています。企画部までお寄せ下さい。 本計画で得られた研究成果をプレス発表した場合などもお知らせ下さい。 記事の掲載は企画部にご一任下さい。

<研究者の方へ>
本事業費を使用して得られた研究結果を論文等に発表する際には、以下を参考にして謝辞に記して下さい。
【日本語】
本研究は文部科学省による「災害の軽減に貢献するための地震火山観測研究計画(第2次)」の支援を受けました.
【English】
This study was supported by the Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology (MEXT) of Japan, under its The Second Earthquake and Volcano Hazards Observation and Research Program (Earthquake and Volcano Hazard Reduction Research).

※ 研究成果共有データベースのページはこちら

お知らせ

令和3年度第1回地震・火山噴火予知研究協議会

令和3年度第1回地震・火山噴火予知研究協議会が下記の通り開催されました。

日時:令和3年4月28日(水) 13:00〜15:00
場所:Web会議システムによるリモート会議

地震・火山噴火予測研究のサイエンスカフェ第8回

地震・火山噴火予測研究のサイエンスカフェ第8回:「余震観測からわかること」が, 令和3年4月14日にオンラインで開催されました。

地震・火山噴火予測研究のサイエンスカフェ第7回

地震・火山噴火予測研究のサイエンスカフェ第7回:「千島海溝沿いの巨大地震」が, 令和3年3月19日にオンラインで開催されました。

【オンライン開催】「災害の軽減に貢献するための地震火山観測研究計画(第2次)」
令和2年度成果報告シンポジウム

皆様のご協力により、成功裡に終了しました。ありがとうございました。
シンポジウム参加人数 約350名

日時:令和3年(2021年)3月16日(火)〜17日(水)
場所:Web会議システムによるオンライン開催
プログラム等詳細につきましては、こちらのページをご覧ください。

地震・火山噴火予測研究のサイエンスカフェ第6回

地震・火山噴火予測研究のサイエンスカフェ第6回:「歴史記録を地震の長期予測に役立てる」が, 令和3年2月10日にオンラインで開催されました。

(研究者向け)「災害の軽減に貢献するための地震火山観測研究計画(第2次)」
令和2年度研究成果報告入力のお願い

ウェブ入力システムを利用した年次報告の受付を開始します. 研究課題連絡担当者,公募研究課題代表者,拠点間連携研究課題代表者,機関代表者の皆様には,メールでご連絡差し上げたとおり,報告書の提出をお願いします.

- 令和2年度の成果報告(成果管理システムのページに移動)(認証が必要です.)
- 締切:令和3年2月15日(月)17時
- 成果入力FAQ集

地震長期予測ワークショップが開催されました

令和2年12月14日(月)にオンラインで、地震(予測)部会と企画部戦略室の主催による「地震長期予測ワークショップ」を開催しました。 地震本部との具体的な連携を図るために、本研究計画をどのように進めて行けば良いか、長期予測の観点から話題提供、議論が行われました。ワーキンググループも立ち上げられることになり、今後も継続して検討されることになります。
参加人数:61名。

地震・火山噴火予測研究のサイエンスカフェ第5回

地震・火山噴火予測研究のサイエンスカフェ第5回:「地震の基盤観測題」が, 令和2年12月4日にオンラインで開催されました。

令和2年度第2回地震・火山噴火予知研究協議会

令和2年度第2回地震・火山噴火予知研究協議会が下記の通り開催されました。

日時:令和2年11月13日(金) 10:00〜11:40
場所:Web会議システムによるオンライン開催

「災害の軽減に貢献するための地震火山観測研究計画(第2次)」
令和元年度 年次報告(成果の概要)が文部科学省のホームページで公開されました

「研究者向け」>「成果」>「令和元年度」からも令和元年度 年次報告(成果の概要)の全文ダウンロードが可能です。

12個の代表的な図とともに令和元年度の成果が紹介されています。
※図につきましては、「最近の成果」>「令和元年度の成果」にも掲載していますのでご覧ください。

地震・火山噴火予測研究のサイエンスカフェ第4回

地震・火山噴火予測研究のサイエンスカフェ第4回:「火山の観測研究体制・人材育成の現状と課題」が, 令和2年8月27日にオンラインで開催されました。

「地殻変動ブロマイド記録」を公開しました

京都大学によって1940年代から観測がはじまった紀州観測点の傾斜観測のうち、1960年以降の記録を公開しています。データベースのページから「地殻変動ブロマイド記録」を選択してください(外部サイトに移動します)。

「2003年十勝沖地震臨時GPS観測データ」を公開しました

2003年9月26日十勝沖地震(M8.0)で全国の大学等が協力して実施したGPS観測データのアーカイブです。

地震・火山噴火予測研究のサイエンスカフェ第3回

地震・火山噴火予測研究のサイエンスカフェ第3回:「地震に先行する現象の評価:災害情報への利用可能性」が, 令和2年6月24日に開催されました。

拡大計画推進部会

令和2年5月26日(火)にオンラインで拡大計画推進部会を開催しました。新型コロナウイルスの感染拡大の影響で開催されなかった「令和元年度成果報告シンポジウム」の代替として、昨年度の成果報告を行いました。
参加人数:午前168名、午後163名

令和2年度第1回地震・火山噴火予知研究協議会

令和2年度第1回地震・火山噴火予知研究協議会が下記の通り開催されました。

日時:令和2年4月17日(金) 10:00〜12:00
場所:Web会議システムによるリモート会議

以前のお知らせ

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