謝辞記載のお願い

本研究所の共同利用・共同研究で行われた研究に関する論文、予稿集、プロシーディングス等を発表する際は、謝辞に「東京大学地震研究所の共同利用・共同研究による援助を受けた旨」を記載することが義務づけられています。共同利用・共同研究の成果を把握し、本制度の継続・発展につなげるため、発表の際には必ず共同利用・共同研究拠点への謝辞をご記載くださいますよう、ご協力をお願いいたします。なお、記載が確認できない場合は、翌年度以降の共同利用の支援対象外となることがあります。

課題番号例に対する謝辞の記載例は以下を参照ください。

🏷️ 課題番号例

20XX-X-XX

記載例

英文

This study was supported by ERI JURP 20XX-X-XX in Earthquake Research Institute, the University of Tokyo.

和文

本研究は、東京大学地震研究所共同利用(20XX-X-XX)の援助をうけました。

ⓘ 大型計算機共同利用公募研究に関する論文等を発表する場合には、本学情報基盤センターへの謝辞についても、以下のサイトを参考に、記載してください。 https://www.cc.u-tokyo.ac.jp/faq/general.php#RESULT